緊急時に必須な赤いやつの使い方

2018.07.11 Wednesday

こんにちわ(*´▽`*)

カチョーです!!

 

 

 

ここ数日間の豪雨、、、

電車などの交通機関に

かなりの影響を与えました。

 

 

そのため、車の交通量も

かなり増えてましたね。。。

 

 

交通量も増えると事故も増えます。

 

 

注意してても、事故に巻き込まれる

こともあるかもしれません。。

 

 

 

 

そんな時に必要なのが、、、、

 

 

 

 

 

この発炎筒です!!!!

 

 

 

皆さんは見たことがありますか??

 

たいていは助手席の下にあり

使ったことが無い人が多いと

思います。

 

 

 

車で走っていて、事故の場面を

見たことはありますか?

 

 

 

そのとき、事故現場の手前に

赤く光物凄い煙の出てるやつ

 

 

発炎筒発火.jpg

 

 

 

これが発炎筒です(=゚ω゚)ノ

 

 

使い方は、発炎筒に書いています

 

 

ケースを外し逆さにつける!

キャップを外し擦るだけ!!!!

 

 

 

簡単そうに聞こえますが

事故の直後等は焦りや

パニックで、意外と

思い出せないものです。

 

 

何気ない時に予習しておくと

いざというときに役に立つかもです♪

 

 

 

 

さて、、、

 

この発炎筒ですが、

事故現場から車を降りて

置きに行くんですが

その時に、後続車に

引かれる。。。

 

といった事故も実際に

あるようです。

 

 

 

しかし、、

 

 

当店ではLEDライトタイプの

発炎筒を販売しております!

 

発炎筒がなければ車検に合格

出来ないんですが、LEDタイプでも車検に合格します(^^)/

 

 

さらに発炎筒は使い捨てなのに対して

LEDタイプだと電池交換で何度でも

使用可能です(*´▽`*)

 

 

点灯方法もキャップを少し緩めるだけで

光るので、パニックのときでも

簡単に使うことが出来る!!!

 

 

 

そしてそして、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ご覧の通り裏面がマグネットに

なっています(=゚ω゚)ノ

 

 

つまり車から降りずに

ボディにつけることで

後続車に知らせることが

できるというわけです(*^_^*)

 

 

 

 

どうですか??

 

普段使うことが少ないですが

いざというときにはほんとに

役に立つと思います。

 

ただ、事故がないのが一番です!!

今日も安全に行きましょう('◇')ゞ

 

 

 

ではでは

 

 

(LEDタイプの発炎筒の場合

普段から点灯確認、電池交換は必要になります)

タイヤ溝・・・・少ないと??

2018.07.05 Thursday

皆様毎度です〜(^^)/

 

☂ザァーザァーのじめじめムシムシ・・・ 梅雨時期は何かとすっきりしませんね〜( ノД`)シクシク…

 

さてさて、今回は・・・タイヤの溝・・・少ないと?? さぁ一体どうなるのでしょうか??

 

車のタイヤ・・・だけでなく自転車・バイクもそうですが、公道を走る車輪の付いた乗り物には

 

タイヤが付いてます(あたりまえですねw)

 

そのタイヤには必ず溝が切ってあります。(色んなパターンがあります。)

 

では、なぜ溝が切ってあるのか?? これは路面に水分がある場合・・・すなわち雨が関係します。

 

晴天時は路面とタイヤ接地面がしっかり接触する為、問題なく走行出来ますが、

 

雨天時は路面とタイヤの間に水の層が出来て、しっかり接地しなくなります。

 

そこでタイヤ溝の本領発揮! 接地面とタイヤの間の水の層を切る・・排水する事で、

 

雨の日でもしっかり走行出来るわけです。

 

因みにタイヤ溝は、必ず雨水が外側に出るように切ってあります。

 

e9e0de0ef68fc479cc09918f951084e7-480x360 タイヤ.jpg

 

しかし、タイヤが摩耗して溝が少ないと・・・雨水が排水出来なくなります!!

 

そうなると・・・雨の日にタイヤがグリップしなくなり最悪大事故につながります!!!

 

そして一番怖いのが、少ないタイヤ溝で雨天での高速走行。

 

img_0 タイヤ.jpg

 

速度が上がれば上がるほど、タイヤ接地面の排水が追い付かなくなり、

 

水の層の上に車が乗ってしまう現象、ハイドロプレーニング現象が発生します!!

 

こうなると、ハンドルも、アクセルもブレーキも全く効かなくなります。

 

大事故を未然に防ぐ為に、日頃からタイヤの溝・劣化状況をしっかり確認しましょう〜(/・ω・)/

 

タイヤの空気圧も忘れずに!!!

 

 

 

暑くなってきました

2018.06.28 Thursday

お久しぶりです。いっしゃんです。

 

先日の地震、大変でしたね。私も出社途中で

 

大変慌てました。帰りは電車が止まってたので

 

バスを乗り継いで帰宅する事に!初めての体験でした。

 

 

それはさておき、気温もグングン上がってきて


少しずつ夏が近づいてきました。

 

クルマも暑いのが嫌なのかオーバーヒート気味になりがちです。

 

あれっと思ってボンネットを開けると”冷却水が減ってるー”なんて

 

事もよくありますよね。ドライブに出かけてたりしたら最悪です。

 

たまにクルマの下をのぞき込んで、水たまり(?)が出来てないか

 

見ておきましょう。

 

 

私の知人ですが、キャンプの帰り冷却水が減ってたので、仕方がないので

 

水漏れだけ確認して水道水を補給して走行しましたとさ。そしたらやっぱり

 

ヒートしてボンネットから水蒸気が噴きだしたとさ。

 

 

冷却水ですがロングライフクーラントが使われています。(長期交換不要の

 

スーパータイプもありますが。)

 

エンジンの冷却効果(沸点上昇、凝固点降下)だけでなく、防錆、消泡作用

 

などがあります。

 

そうです。私の知人のクルマはクーラントが入ってなかった為に100℃で水が

 

沸騰してしまったのです。

 

 

仕方がないとはいえ、水道水だけで長時間走行するのは危険かもしれません。

 

水温計とにらめっこしながら何とか”ガソリンスタンド”か”カー用品店”まで

 

ガンバってクーラントを補給しましょう。

 

 

クロッキーを見つけると??

2018.06.13 Wednesday

みなさんこんにちは(*´▽`*)

カチョーです!!

 

 

 

 

 前回のベルトの話をしたあと、

自分の車のベルトを調整した

かちょーであります( `ー´)ノ

 

 

 

去年の7月に変えたばかりですが、

最初の回転で少し伸びた分

ベルトが鳴いていました。

 

 

 

 

でも調整したので大丈夫( *´艸`)

こまめな調整や確認はやっぱり大事ですねー

 

 

 

これからの季節だと、エアコンの効きや

冷却関係に影響が出るので重要です♪

 

 

 

 

 

では本日は昔よく聞いた

 

「クロッキーを〇台見つけると幸せになる」

 

のクロッキーについて(=゚ω゚)ノ

 

 

 

 

まずクロッキーとは何か!???

 

 

背景が黒く、文字か黄色い

ナンバープレートを付けた車の事です。

 

 

普通の軽自動車なら

背景が黄色く、文字が黒いので

反対になっているやつです♪

 

 

 

僕も子どものころ、クロッキー

めちゃめちゃ探しました(・.・;)

 

 

 

知っている人は知っているので

面白くないかもしれませんが

 

 

 

なぜクロッキーが存在するのか。。。

 

特別カラーなのでしょうか?

 

 

 

いいえ

 

 

答えは

 

 

 

「事業用軽自動車のナンバープレート」

 

 

 

でした(=゚ω゚)ノ

ちなみに、タクシーや大きいトラックでは

緑背景に、白文字のナンバープレートが付いてますよね?

 

 

このナンバープレートも自家用と事業用を

区別するための 色になってます。

 

 

 

「クロッキー」と、流行しましたが、

 

場合によっては「ミドリッシー」

 

になっていたかもしれないですね(;´Д`)

 

 

正直、普段生活してる分には自家用か事業用か、

区別する必要はありませんが 事業用の車として、

自家用の車両を使うことは出来ないので、

もしも、そのような状況になった場合は注意してください♪

 

 

 

 

では、みんなでクロッキーを いっぱい見つけて幸せになりましょう(*´▽`*)

クリーンでパワフルな・・(前回の続き)

2018.06.06 Wednesday

皆様、毎度です('ω')ノ

 

とうとう梅雨入りしましたね〜☂☂☂

 

じめじめぐだぐだなる季節ですが、頑張りまっしょい(^^)/♪

 

さてさて、前回の続きでございます!

 

ディーゼルエンジンでのあの黒い排気ガスの正体は・・・

 

s-IMG_9645 煤.jpg

 

こいつです! この黒いのが煙となって出ている訳です。

 

文字通り燃えカス、煤(すす)というやつです。。。

 

煙突掃除とかに出てくる黒いやつもそうですw

 

DPF付きディーゼルエンジンは、この煤をろ過して

 

出来るだけ大気中に放出しないようにしているのです。

 

ある程度DPFで煤をろ過すると、詰まってしまうので

 

エンジンを使って溜まった煤を燃焼させる機能も

 

今のディーゼルエンジンには搭載されています。

 

パワー面では、一昔のディーゼルエンジンなら排気量(2t車なら4.8〜5.0Lぐらい)で決まっていたのですが

 

現在のディーゼルエンジンは2.2〜3.0Lが多くなっています。(大型トラックは別格ですw)

 

小排気量で、圧縮比や燃焼室の形状最適化、過給機(ターボ)の高効率化によって、

 

昔のディーゼルよりかなり高性能になっています。

 

しかも燃焼効率を上げる事によって、Noxや煤を最初から抑えるエンジンであります!!!

 

いやぁ〜現代の技術ってほんましゅごいですね〜(*´▽`*)

 

 

 

 

 

パンクしたー

2018.06.02 Saturday

ご無沙汰をしております。いっしゃんです。

 

暑くなったり、朝だけ寒かったりと思えば、

 

大雨降ったりで、身体の調子も悪くなりそうですね。

 

間もなく梅雨入りといったところでしょうか?

 

 

ところで車のトラブル中でパンクも、上位に

 

ランキングされます。経験された方も多いのでは

 

ないでしょうか?

 

私自身も車を路肩に止めてペシャンコになったタイヤを、

 

ボーゼンと眺める事もありました。

 

仕方無いのでトランクルームの荷物を降ろしてスペアタイヤ

 

(この場合、テンパータイヤ応急用タイヤ、Tタイヤとも引きずり

 

出してジャッキアップして交換です。

 

よし終わったと思ったらスペアタイヤの空気が少ない!!なんて

 

ことも・・・。その時は恐る恐るちかくのGSまで頑張ります。

 

 

現行の車ではスペアタイヤではなく応急修理キットなるものが

 

載せられています。スペース確保と軽量化の為ですね。

 

これが結構優れものらしく少々の穴ならOKというもので(当然バースト

 

とか、裂けたりとかはダメですが。)バルブからスプレー缶でシューで

 

完了です。ジャッキアッップの必要もありません。

 

とはいえあまり体験したくは無いですね。

 

 

困った時はやっぱり修理屋さんに連絡しましょう。

 

 

 

 

 

 

ベルト交換なんて切れてからじゃあかんの??

2018.05.24 Thursday

こんにちわ(*´▽`*)

カチョーです!!

 

 

 

次の連休は何をしようか

 

と考えることが生きがいの

カチョーでございます♪

 

当店にご来店の際は是非

お客様のGWの思い出話を

お聞かせ下さい(^^)/

 

お礼といたしまして、、

 

 

もれなく、、、、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

カチョーのエンジェルスマイル

を差し上げます( *´艸`)

 

(いらねーよ!!!!)

 

 

 

 

ということで本題に入りましょ♪

 

皆さんも車検に出された際

 

”ベルト"

 

を交換されたことがあると思います。

 

 

ではここで、、

自動車で使うベルトは、一体何のために

ついているのだろう(;´Д`)

 

 

 

 

ちちちちちちちちちち、、、(時計の音)

 

 

 

 

はい!時間です(^^)/(クイズだったの!?)

 

 

 

 

ではベルトが動かしているものを

上げていきます♪

 

 

・コンプレッサー

エアコンで風を冷やすための空気を圧縮

するためについてます

 

・オルタネーター

いわゆる発電機です

回転運動で得たエネルギーを

電気に変えることでバッテリーを

充電していきます

 

・パワステ

パワーステアリングです

これのおかげでいとも簡単に

ハンドル操作ができます

 

・ウォーターポンプ

冷却水を吸い上げるポンプみたいなやつです

機能を失うと冷却水が循環せず暑い水が

エンジンに残りオーバーヒートします

 

 

エンジンの回転で生じる回転運動のエネルギーを

ベルトを使い様々なことに上手く利用しているというわけです。

 

他にもありますが、主にはこのような感じです。

 

 

ではベルトが切れるとどうなるか。。

 

クーラーが効かず、バッテリーも充電されないので

電力ダウン。ハンドルはめちゃ重くなるわ

水温計が振り切ってしまうわ、、、

 

 

これだけのことが一気に起こります

 

 

そして起こってしまえばどうもできません。。

 

自走不可能と考えてください

 

 

こうならないためにもベルトの交換は

早めにしておくことがいいのです(*'▽')

 

 

ではどう判断するのか。。

 

触診による、ヒビ、劣化、たわみ。。。

 

分からないですよね、、、

 

 

一番一般的なのは

 

「エンジンをかけたときに

きーーーー

みたいな

きゅるきゅる

みたいな高い音が鳴る」

 

っていうのです。

 

もしこの症状に心当たりがある方は

点検にお越しください

そのほか、不安な場合は気軽に

お越しください(^^)/

 

 

 

最後に、、、、

 

今の車はベルトが無いのも

あるんですよ、、、、

 

技術の進歩ってすごいですね♪

 

 

 

ではでは!!

クリーンでパワフルな・・!

2018.05.17 Thursday

皆様、毎度です嬉しい

 

梅雨前だと言うのに夏並みの暑さ・・・ 結構応えますよね〜しょんぼりしょんぼりしょんぼり

 

さてさて今回は・・・・

 

クリーンでパワフルな・・・ ブルーテックエンジンについてお話おば見る

 

そもそもブルーテックエンジンってどんなのん?

 

正確には、尿素SCRシステム付ディーゼルエンジンの事です。

 

CANTERZ4 エンジン.jpg

 

昔のディーゼルエンジンは、皆さんもご存知だと思いますけど

 

ガラガラうるさい、モタモタする、黒い排気ガスもくもく〜と

 

あまり良いイメージではないですよね。。

 

一番重要なのは、黒い排気ガス・・・これが曲者で。

 

窒素酸化物(通称NOx)と煤(PM)という有害物質がドバドバっと排出されているわけです。

 

NOx・PM法という法律で、これらの有害物質の排出規制が定められ大半のディーゼル車が、

 

使用出来なくなりました。

 

それから技術が進み、ブルーテックエンジンが出来たわけです。

 

この仕組みは火力発電の排出ガス処理方法からの応用で、

 

有害物質を含んだ排気ガスにアンモニアを噴射して、化学反応で無害なガスに還元するシステムです。

 

さすがにアンモニアを車に積むわけにはいかないので(刺激物ですのでw)

 

尿素(アドブルー)というものを使って、排気管の中でアンモニアガスを発生させて還元します。

 

化学式で言うと (アンモニア)NH3+(窒素酸化物)NOx→ (窒素)N2・(水)H2O

 

となるわけです。

 

煤(PM)とパワフルな・・・に関しては、

 

次回のブログにてw

 

・・・To be continue

 

 

 

 

 

 

 

プシュプシュパシューン続き

2018.05.08 Tuesday

お久しぶりです。いっしゃんです。

 

あっという間にGWも終わってしまいました。

 

皆様いかがお過ごしでしょうか??

 

さてさて前回の続きです。

 

前回も書き込みましたが、大型車両の場合ブレーキには

 

エア(厳密には圧縮された空気)の力で作動します。

 

通常のブレーキはペダルを踏むとプシュという音がして

 

エアの力でブレーキがききます。

 

駐車ブレーキはスプリングの力で効くのですが走行中はエアの力で

 

押し戻しています。ブレーキレバーをひくと溜まっていたエアが

 

抜けて駐車ブレーキがかかります。信号待ちの時にバシュンという

 

音はこの音でした。(コンプレッサーが止まる時もよく似た音がしますが)

 

 

(またまた余談ですが)

 

エアブレーキではないですが補助ブレーキ(排気ブレーキ)が効いている時も

 

ゴオーと音がします。以前は車両後方に緑の灯火(ランプ)が装着された車両を

 

見た方もおられると思います。この緑の灯火は廃止され、通常のブレーキランプと

 

兼用になりました。良いのか悪いのか補助ブレーキで減速中にフットブレーキをかけて

 

さらに減速してもブレーキランプはずっと一緒の明るさで点灯したまま。

 

長い下り坂などで、ヒヤッとした方もおられるのでは・・・。

 

 

 

 

人も車も早期発見が長生きの秘訣♪

2018.04.28 Saturday

こんにちわ(*´▽`*)

カチョーです!!

 

 

 

さて皆さん!!!!

待ちに待った大型連休、、、

 

 

ゴールデンウィーク!!!

 

 

9連休の方も中にはいらっしゃると

思います(*´▽`*)

いいですねー♪

 

9連休もあるとつい、遠方への

外出なんてしたくなります( *´艸`)

 

 

 

休み前の車両の点検はお済みですか??

 

エンジンオイルやバッテリー、

LLCやブレーキオイル。

さらに灯火類等

私達、協栄自動車は暦通り

営業してますので遠出の前に

今一度、点検はどうですか??

 

 

 

 

 

さてさて。

以前車を長持ちさせる話をしました。

エンジンオイルの交換ですね♪

 

次はオートマオイルについて(^^)/

 

 

車にはたくさんの油脂が使われています。

 

その中でも、

オートマチックトランスミッションの潤滑や清掃

等の役目を持つのがオートマオイルです。

 

 

エンジンが絶好調でも、オートマが壊れると

前にも後ろにも動かなくなり、直すには

かなりの費用が掛かります、、、(;´・ω・)

 

 

ですが定期的に交換することによって

オートマを長持ちさせよう!!!

 

と伝えたのが今回のブログです

 

 

 

だいたい交換は2万km〜3万km

程をおすすめします。

 

 

オートマオイルもエンジンオイルと

同様に交換距離が来てなくても

交換することは問題ありません

 

汚なったものを早く交換することは

車にとっても優しいのです(=゚ω゚)ノ

 

 

 

ですが、このオートマオイル。

注意する点があります。

 

 

それは長期渡り交換していない場合

突然交換するとオートマの調子が

格段に悪くなってしまう

 

 

というものです(;´∀`)

 

 

まあ理由はいろいろあるので

交換したいけど大丈夫かなー?

という場合はご相談ください♪

 

 

 

今の車に長く乗りたいなー

という方は手遅れになる前に

早めの交換を心がけましょう♪

 

オートマオイルをこまめに

変えることで車の持ちも

劇的によくなります♪

 

 

当店ではWAKO'Sさんの

オートマオイルも扱ってますので

気になる方は是非ご連絡ください(*´▽`*)

 

 

ではでは!!

協栄自動車工業所Webサイト

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