上がると困ります。(バッテリー)

2018.09.18 Tuesday

皆様、毎度です('ω')ノ

 

台風・・・物凄かったですよね〜( ノД`)

 

我々の事務所も被害ありましたが、負けじと営業しております( `ー´)ノふんすっ

 

さてさて、今回は・・・上がると困ります。って事でバッテリーについてお話おば。。。

 

バッテリーってそもそも何ぞ? 簡単に言えば・・・電池ですwww

 

ただ単なる電池と違って、繰り返し使える蓄電池に部類されます。

 

車用は、乾電池みたいな形はしていませんが車の能力に合わせた耐久性を持たせたものになっています。

 

バッテリー中身ってどうなっているのかと言うと・・・・

sp_121001densoparts01_05 バッテリー01.jpgli バッテリー02.jpg

理科の実験みたいな事をやっていますw

 

化学反応によって電気を出したり、溜め込んだりしているわけですね(*^^)

 

しかしながら、バッテリーも寿命があって使っていく内に電気が出なくなったり、

 

充電しても全然蓄えなくなってきます。(普通のバッテリーは大体2〜3年でダメになります)

 

また、駐車した時ランプ類の消し忘れ等でバッテリーの電気が全部出てしまうと、

 

うんともすんとも言わなくなります(バッテリー上がり)

 

特にランプ消し忘れでバッテリー上がりを起こすと、バッテリー自身の寿命を縮めてしまいますので

 

駐車する際は、十分にご注意くださいね〜(;´Д`)

 

 

ブンブン回ってますか?

2018.09.01 Saturday

お久しぶりです。いっしゃんです。

 

少しマシになったような気もしますが

 

まだまだ暑い日が続いています。

 

そろそろ夏の疲れが出てきそうな

 

今日この頃です。

 

 

 

さてさて今年の夏の暑さは、はクルマにも

 

かなり堪えたようです。

 

ほとんどのクルマには、.┘鵐献麥箋竸紊

 

ラジエターファン▲┘▲灰鵑離灰鵐妊鵐機璽侫.

 

が、取り付けられています。(一つのファンで兼用

 

している車種もありますが。)

 

これらはモーターで回っていて電動ファンとも

 

いわれます。

 

クルマに乗っていると、ボンネットの前辺りから

 

時々”ブーン”と音がしてると思います。

 

これが電動ファンの音です。(まあ、扇風機みたいな

 

モノなんですが・・・)

 

 

じ・つ・は・・・

 

これらのモーターが故障すると大変な事に・・・!

 

本来が電気部品なので故障しない訳では無いのですが

 

暑さの為にラジエターファンは回りっぱなし、

 

当然エアコンもフル稼働状態なのでコンデンサーファンも

 

回りっぱなし(本当は時々止まっています。)の状態。

 

こうなるとモーターに物凄く負担が掛かってきます。

 

 

コンデンサーファンが回らなくなるとエアコン(クーラー)が

 

冷えなくなってしまいます。

 

ラジエターファンに至ってはオーバーヒートの原因にも・・・。

 

少し前までは、メーターパネルに水温計がありましたが、

 

新しい車種では赤いランプがいきなり点灯するので、

 

オーバーヒートの兆候が分かりにくくなっています。

 

気が付けばエンジン終わりなんて事も。

 

 

いつもと違う感じの音(ジーとかカラカラ、その他諸々)が

 

してそうだったら一度点検してみるのもいかがでしょうか。

 

併せてバッテリーの点検もお薦めです!

恐怖のお話。。。

2018.08.22 Wednesday

こんにちわ(*´▽`*)

カチョーです!!

 

 

 

お盆休みも終わりましたね♪

と思ったら、台風が(^▽^;)

 

 

 

 

でもお盆休み中でなくて

よかったなーとも思いますね♪

 

 

 

 

お盆休みはどこか、でかけられましたか?

休み前、休み明けには毎度のように

言ってますが、長距離乗ってて

いつもと違う違和感を覚えたり

水温がいつもより高いなー

とか、、、

些細なことが重大な故障に

繋がったりしますので

お早目の点検をお願いします♪

 

 

 

 

 

さてさて、、

 

 

皆さんはブレーキが効かなくなった

という経験はありますか??

 

 

 

僕はあるんです('Д')

5年くらい前かなー

親のエルグランドを借りて六甲山に

行った時でした。

 

 

 

帰り道の下り。。。

 

注意はしていました。。。

 

そろそろ下りきるぞ!!!

 

って時です。。。

 

 

「あれ?? ブレーキが、、変??」

「制動距離が伸びてきてる。。。」

 

 

 

 

 

(いやあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!)

 

 

 

 

ガードレールには刺さりませんでしたが

怖いですよね(・.・;)

 

 

 

なぜ効かなくなるのか。。。

 

 

 

自動車学校でも習う

 

 

【ペーパーロック現象】

 

 

です(=゚ω゚)ノ

 

 

ブレーキはペダルを踏むと

油圧の力で制動力を生み出します。

(車が止まる原理についてはいずれ詳しく♪)

 

 

 

この時に使われるオイルが

 

ブレーキオイル(ブレーキフルードとも言う)

 

です。

 

 

このブレーキオイルは沸騰しやすく

過度なブレーキ使用によって熱を持ち、

ブレーキオイルの沸騰で気泡ができ、

ブレーキ配管に入り込むことで

油圧を上手く送れず、結果

ブレーキが効かなくなる。

 

 

と言う、夏の怪談話にぴったりな

恐怖なお話ですね(;´Д`)

 

 

 

ではどのように対策するか。

 

 

1.ブレーキオイルを沸騰しにくいものにする

→沸騰しにくい物程高価になり、さらに吸水性も

 高くなるので、扱いがとても大事になる

 

 

2.ブレーキ使用回数を減らすために

 エンジンブレーキを使用する

 

3.定期的な交換によるメンテナンス

→吸水したり、時間が経つと劣化して

 沸騰しやすくなります。定期的な交換(2年毎)

 を必ずする。

 

 

ですね♪

 

 

2.は普段の運転から

3.は車検毎にしっかり見させて

頂きます。

 

 

 

車は止まらなければ命に関わる事故に

繋がります。

同乗者がいる場合はその人の

命も預かることになります。

ブレーキ廻りのメンテナンスは

自身の安全だけでなく、同乗者

周りの車両や歩行者。

みんなの安全に繋がると思っています( *´艸`)

 

 

 

皆さんのカーライフの安全に、少しでも

役に立てたらなーと思います♪

 

 

 

ではでは('◇')ゞ

 

いつもより余計に回っております。(ラジエターファン)

2018.08.09 Thursday

皆様毎度です(^^)/

 

何処へ行っても暑い・・・猛暑、酷暑と言われてましたが、さらに今年は炎暑という言葉が出るくらい

 

暑さですねぇ(-_-;) 皆様も熱中症にはくれぐれもお気を付け下さいませ!

 

さてさて今回は・・・いつもより余計に回って(ry ラジエターファンについてお話おば☆

 

エンジンが動いている、つまり燃料を燃焼させている状態・・・当然かなりの熱を発しています。

 

そのままだと熱でオーバーヒートしてしまうので、冷却装置が設けられています。

 

殆どの車やバイクは、水を媒介(水冷式)の装置が設けられていて、

 

必ず熱交換器、所謂ラジエターが装着されています(走行している車はぱっと見判りませんがw)

 

走行している時は、走っている時に当たる風(走行風)を取り込んでラジエターから外へ熱を

 

逃がすわけですが、停車時(アイドリング状態)では、風が当たらない為、

 

ラジエター内の水の温度が一定になると、こいつが回りますw

p1 ファン.jpg

 

特に今の時期、炎暑な季節は外気温が高い為、ほぼ回りっぱなしになります。

 

あ、高負荷(エンジンパワーを使う走行等)でも走行風だけでは追い付かないので、

 

ファンが頑張って回りますw

 

車種によっては、エアコンの室外機(コンデンサー)が隣接しててエアコン作動時にも回る

 

物もあります。

 

この時期は、間だけでなく車も暑いみたいで、ラジエターファンの故障が結構多いので、

 

おかしいな?と思ったら、無理をせず点検を〜(@^^)/~~~

 

 

 

 

 

 

 

暑くなってきました2

2018.07.30 Monday

お久しぶりです。いっしゃんです。

 

相変わらずの猛暑ですがいかがお過ごしでしょうか。

 

夏バテと言うより完全に夏負けしそうな今日この頃です。

 

 

クルマもちょっと日向に停めておくと室内はあっという間に

 

サウナ状態に・・・!

 

エアコン全開でもすぐに温度が⤵わけでもなく、昔はやった

 

”ドアを対角に開けてパタパタ”も効果があるのかないのやら?

 

(私、個人的には多少効果有のような・・・)

 

サンシェードもずっと正面から太陽がさしていればです。

 

ちなみにこのサンシェード、クルマの外側に装着する物もあるそうです。

 

フロントガラスより少し大きめの物を選べるので隙間ができにくい、

 

フロントガラス自体の温度上昇を抑えることが出来るなどの利点が

 

あるそうです。(現場の職人さんたちが軽トラに布とかシートを

 

被せているのを見かけますね。)

 

実際のところは屋根がある駐車場に停めるのが一番なんでしょうけど

 

なかなか都合よくいかないもので・・・。

 

 

余談ですが・・・

 

これからお盆休みで帰省など長時間運転の機会も増えると思いますが

 

エアコンを内気循環でつけっぱなしにすると酸欠(?)になりやすく

 

なるので、ときどき外気導入にするか、思い切って窓を開けて空気の

 

入れ替えをしてあげましょう。

緊急時に必須な赤いやつの使い方

2018.07.11 Wednesday

こんにちわ(*´▽`*)

カチョーです!!

 

 

 

ここ数日間の豪雨、、、

電車などの交通機関に

かなりの影響を与えました。

 

 

そのため、車の交通量も

かなり増えてましたね。。。

 

 

交通量も増えると事故も増えます。

 

 

注意してても、事故に巻き込まれる

こともあるかもしれません。。

 

 

 

 

そんな時に必要なのが、、、、

 

 

 

 

 

この発炎筒です!!!!

 

 

 

皆さんは見たことがありますか??

 

たいていは助手席の下にあり

使ったことが無い人が多いと

思います。

 

 

 

車で走っていて、事故の場面を

見たことはありますか?

 

 

 

そのとき、事故現場の手前に

赤く光物凄い煙の出てるやつ

 

 

発炎筒発火.jpg

 

 

 

これが発炎筒です(=゚ω゚)ノ

 

 

使い方は、発炎筒に書いています

 

 

ケースを外し逆さにつける!

キャップを外し擦るだけ!!!!

 

 

 

簡単そうに聞こえますが

事故の直後等は焦りや

パニックで、意外と

思い出せないものです。

 

 

何気ない時に予習しておくと

いざというときに役に立つかもです♪

 

 

 

 

さて、、、

 

この発炎筒ですが、

事故現場から車を降りて

置きに行くんですが

その時に、後続車に

引かれる。。。

 

といった事故も実際に

あるようです。

 

 

 

しかし、、

 

 

当店ではLEDライトタイプの

発炎筒を販売しております!

 

発炎筒がなければ車検に合格

出来ないんですが、LEDタイプでも車検に合格します(^^)/

 

 

さらに発炎筒は使い捨てなのに対して

LEDタイプだと電池交換で何度でも

使用可能です(*´▽`*)

 

 

点灯方法もキャップを少し緩めるだけで

光るので、パニックのときでも

簡単に使うことが出来る!!!

 

 

 

そしてそして、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ご覧の通り裏面がマグネットに

なっています(=゚ω゚)ノ

 

 

つまり車から降りずに

ボディにつけることで

後続車に知らせることが

できるというわけです(*^_^*)

 

 

 

 

どうですか??

 

普段使うことが少ないですが

いざというときにはほんとに

役に立つと思います。

 

ただ、事故がないのが一番です!!

今日も安全に行きましょう('◇')ゞ

 

 

 

ではでは

 

 

(LEDタイプの発炎筒の場合

普段から点灯確認、電池交換は必要になります)

タイヤ溝・・・・少ないと??

2018.07.05 Thursday

皆様毎度です〜(^^)/

 

☂ザァーザァーのじめじめムシムシ・・・ 梅雨時期は何かとすっきりしませんね〜( ノД`)シクシク…

 

さてさて、今回は・・・タイヤの溝・・・少ないと?? さぁ一体どうなるのでしょうか??

 

車のタイヤ・・・だけでなく自転車・バイクもそうですが、公道を走る車輪の付いた乗り物には

 

タイヤが付いてます(あたりまえですねw)

 

そのタイヤには必ず溝が切ってあります。(色んなパターンがあります。)

 

では、なぜ溝が切ってあるのか?? これは路面に水分がある場合・・・すなわち雨が関係します。

 

晴天時は路面とタイヤ接地面がしっかり接触する為、問題なく走行出来ますが、

 

雨天時は路面とタイヤの間に水の層が出来て、しっかり接地しなくなります。

 

そこでタイヤ溝の本領発揮! 接地面とタイヤの間の水の層を切る・・排水する事で、

 

雨の日でもしっかり走行出来るわけです。

 

因みにタイヤ溝は、必ず雨水が外側に出るように切ってあります。

 

e9e0de0ef68fc479cc09918f951084e7-480x360 タイヤ.jpg

 

しかし、タイヤが摩耗して溝が少ないと・・・雨水が排水出来なくなります!!

 

そうなると・・・雨の日にタイヤがグリップしなくなり最悪大事故につながります!!!

 

そして一番怖いのが、少ないタイヤ溝で雨天での高速走行。

 

img_0 タイヤ.jpg

 

速度が上がれば上がるほど、タイヤ接地面の排水が追い付かなくなり、

 

水の層の上に車が乗ってしまう現象、ハイドロプレーニング現象が発生します!!

 

こうなると、ハンドルも、アクセルもブレーキも全く効かなくなります。

 

大事故を未然に防ぐ為に、日頃からタイヤの溝・劣化状況をしっかり確認しましょう〜(/・ω・)/

 

タイヤの空気圧も忘れずに!!!

 

 

 

暑くなってきました

2018.06.28 Thursday

お久しぶりです。いっしゃんです。

 

先日の地震、大変でしたね。私も出社途中で

 

大変慌てました。帰りは電車が止まってたので

 

バスを乗り継いで帰宅する事に!初めての体験でした。

 

 

それはさておき、気温もグングン上がってきて


少しずつ夏が近づいてきました。

 

クルマも暑いのが嫌なのかオーバーヒート気味になりがちです。

 

あれっと思ってボンネットを開けると”冷却水が減ってるー”なんて

 

事もよくありますよね。ドライブに出かけてたりしたら最悪です。

 

たまにクルマの下をのぞき込んで、水たまり(?)が出来てないか

 

見ておきましょう。

 

 

私の知人ですが、キャンプの帰り冷却水が減ってたので、仕方がないので

 

水漏れだけ確認して水道水を補給して走行しましたとさ。そしたらやっぱり

 

ヒートしてボンネットから水蒸気が噴きだしたとさ。

 

 

冷却水ですがロングライフクーラントが使われています。(長期交換不要の

 

スーパータイプもありますが。)

 

エンジンの冷却効果(沸点上昇、凝固点降下)だけでなく、防錆、消泡作用

 

などがあります。

 

そうです。私の知人のクルマはクーラントが入ってなかった為に100℃で水が

 

沸騰してしまったのです。

 

 

仕方がないとはいえ、水道水だけで長時間走行するのは危険かもしれません。

 

水温計とにらめっこしながら何とか”ガソリンスタンド”か”カー用品店”まで

 

ガンバってクーラントを補給しましょう。

 

 

クロッキーを見つけると??

2018.06.13 Wednesday

みなさんこんにちは(*´▽`*)

カチョーです!!

 

 

 

 

 前回のベルトの話をしたあと、

自分の車のベルトを調整した

かちょーであります( `ー´)ノ

 

 

 

去年の7月に変えたばかりですが、

最初の回転で少し伸びた分

ベルトが鳴いていました。

 

 

 

 

でも調整したので大丈夫( *´艸`)

こまめな調整や確認はやっぱり大事ですねー

 

 

 

これからの季節だと、エアコンの効きや

冷却関係に影響が出るので重要です♪

 

 

 

 

 

では本日は昔よく聞いた

 

「クロッキーを〇台見つけると幸せになる」

 

のクロッキーについて(=゚ω゚)ノ

 

 

 

 

まずクロッキーとは何か!???

 

 

背景が黒く、文字か黄色い

ナンバープレートを付けた車の事です。

 

 

普通の軽自動車なら

背景が黄色く、文字が黒いので

反対になっているやつです♪

 

 

 

僕も子どものころ、クロッキー

めちゃめちゃ探しました(・.・;)

 

 

 

知っている人は知っているので

面白くないかもしれませんが

 

 

 

なぜクロッキーが存在するのか。。。

 

特別カラーなのでしょうか?

 

 

 

いいえ

 

 

答えは

 

 

 

「事業用軽自動車のナンバープレート」

 

 

 

でした(=゚ω゚)ノ

ちなみに、タクシーや大きいトラックでは

緑背景に、白文字のナンバープレートが付いてますよね?

 

 

このナンバープレートも自家用と事業用を

区別するための 色になってます。

 

 

 

「クロッキー」と、流行しましたが、

 

場合によっては「ミドリッシー」

 

になっていたかもしれないですね(;´Д`)

 

 

正直、普段生活してる分には自家用か事業用か、

区別する必要はありませんが 事業用の車として、

自家用の車両を使うことは出来ないので、

もしも、そのような状況になった場合は注意してください♪

 

 

 

 

では、みんなでクロッキーを いっぱい見つけて幸せになりましょう(*´▽`*)

クリーンでパワフルな・・(前回の続き)

2018.06.06 Wednesday

皆様、毎度です('ω')ノ

 

とうとう梅雨入りしましたね〜☂☂☂

 

じめじめぐだぐだなる季節ですが、頑張りまっしょい(^^)/♪

 

さてさて、前回の続きでございます!

 

ディーゼルエンジンでのあの黒い排気ガスの正体は・・・

 

s-IMG_9645 煤.jpg

 

こいつです! この黒いのが煙となって出ている訳です。

 

文字通り燃えカス、煤(すす)というやつです。。。

 

煙突掃除とかに出てくる黒いやつもそうですw

 

DPF付きディーゼルエンジンは、この煤をろ過して

 

出来るだけ大気中に放出しないようにしているのです。

 

ある程度DPFで煤をろ過すると、詰まってしまうので

 

エンジンを使って溜まった煤を燃焼させる機能も

 

今のディーゼルエンジンには搭載されています。

 

パワー面では、一昔のディーゼルエンジンなら排気量(2t車なら4.8〜5.0Lぐらい)で決まっていたのですが

 

現在のディーゼルエンジンは2.2〜3.0Lが多くなっています。(大型トラックは別格ですw)

 

小排気量で、圧縮比や燃焼室の形状最適化、過給機(ターボ)の高効率化によって、

 

昔のディーゼルよりかなり高性能になっています。

 

しかも燃焼効率を上げる事によって、Noxや煤を最初から抑えるエンジンであります!!!

 

いやぁ〜現代の技術ってほんましゅごいですね〜(*´▽`*)

 

 

 

 

 

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