あの違和感

2018.10.19 Friday

皆さんこんにちわ(*´▽`*)

カチョーです!!

 

 

 

 

朝晩は少し肌寒くなりましたねー

ということは、、

紅葉の季節が近づいてきた!

という事ですね♪

 

 

今年も秋の色付きを感じながら

団子を食べようかと思います(*´▽`*)

 

 

 

 

 

さてさて、、

皆さんは車のアクセルを踏むとき

 

違和感を感じませんか??

 

 

 

なんかもたつく。。

ワンテンポ遅く吹けあがる。。

 

 

 

 

まずアクセルを踏むとスロットルボディー内にあるバルブが開きます

バルブの開度が大きくなるとエンジンへ空気をたくさん送れます。

 

 

このバルブが一昔前なら、ワイヤー式になっていて

アクセルを踏むと、アクセルにつながれたワイヤーが直接バルブを開く

 

と言う仕組みになってました。

 

 

 

ですが、今の車は電子制御でバルブの開度を決めています。

アクセルの踏む量を測定し、その結果からECUが最適な

開度を計算して、バルブを開きます。

一瞬、パっと踏み込んで、すぐ緩くすると

「こいつ、一瞬踏み過ぎただけやな?

燃費悪なるし、急に加速するからバルブ開度は

あまりあけんとこか」

みたいな感じです(;´・ω・)

 

 

これは、安全面や、燃費向上などのためにこのような

作りになっています。

 

 

そのためアクセルを思い切り踏み込んでも思ったように

タコメーターが立ち上がらない

 

って感じる方が、長く乗っている人ほど

多いかなーと思います。

 

 

実際僕も自分の車が電子制御スロットル(電スロ)なんですが

変なアクセルの立ち上がりをするので、いまだに

アクセルワークに気を使ってしまいます。

 

どんなんか説明すると

発進時、普段はじわじわ開けますが、少し強めに加速したい時

アクセルを5の開度で一定に踏み込みます

最初は1...2...3みたいな感じでゆっくりエンジンが

立ち上がってくると思ったらいきなり5!!!!!!!

みたいな感じです(;´・ω・)

最初遅いし、一気に上がるしなんなの!?

ってなります。。。

 

 

 

 

この違和感を最大限取ってくれるのが

スロットルコントローラー(スロコン)です!!

 

 

 

 

アクセル開度を敏感にして、ダイレクトな

アクセルレスポンスにしたり、今はエコモード

という、開度を鈍くすることで、

アクセルを踏んでもあまり加速しない(パワーを落とすのではなく

スロットルのバルブの開度を小さくする)ようにもできます。

 

 

先日、社長のブログでも、ハイエースのクルコン取付が

アップされてましたが、スロコンもついていて、実際使ってみると

アクセル操作にダイレクト感が出てかなり楽しかったです。

 

 

 

取り付ける車や商品によっては効果が薄かったり

同じアクセルの踏み込みでもいつもより空気を多く吸い込むようになる

という事は、燃費の悪化になったりしますが

個人的には運転が楽しくなる部品やなーって思いました♪

 

 

 

ではでは(=゚ω゚)ノ

真の準備運動

2018.09.27 Thursday

こんにちわ(*´▽`*)

カチョーです!!

 

 

 

 

だんだん秋も近づいてきましたねー

朝晩の温度差が激しいので

体調を壊しやすい時期に

なってきたなーと思います(・.・;)

 

 

 

 

これからどんどん寒くなります

そろそろスタッドレスタイヤの

準備もしといた方がよさそうですな♪

 

 

 

 

さてさて、温度について話したところで

皆さんは、「暖気」をしたことがありますか??

 

 

※暖気とはーエンジン始動直後に走り出さず、アイドリングで

エンジンを温めること。

 

 

僕はまだ20代で、車に乗るようになったころには

車の制御等もかなり進歩していたので

生まれてから、暖気をしたことがありません。。。

 

 

車を整備するようになり、暖気が車に良い

ということはわかってますが、車の性能が上がっているのも

知っているので、普段自分の車で暖気をしたことが

ありません。。。

 

 

 

 

正直なところ、暖気が必要かどうかは乗ってる車の

車種やこれから走る予定の走行距離によって変わります

つまり、状況次第っていう曖昧な感じですね、、、

 

 

なので暖気によるメリット、デメリット

を伝えようかなーと思います!

 

 

メリット

・エンジン停止時に落ち切ったオイルをエンジン全体に

行きわたらせることで十分な油膜を作り、エンジンを保護

・オイル関連は低温時には固く、温度が上がると

柔らかくなるためより油膜を作りやすくなる

・エンジンは既定の水温で最高の性能が出せるように

作られているため、性能を十分に引き出せる

 

ではデメリット

・アイドリング中もエンジンは動いているので

ガソリンは消費する

・アイドリングが増えると燃えカスなどが

溜まりやすくなり、エンジンの調子を低下させる

・環境的に、、、。

 

 

 

よく、アイドリングは準備運動!と

耳にします。

僕は半分正解で半分違うように

思います!

車にはエンジン以外にもグリース等が使われ

その部分も温めてあげなければなりません

 

特に足回りのブーツ類の中にはグリースを

使っている部分がたくさんあります

 

その部分を温め終わって初めて準備運動が終わった!

と思います(=゚ω゚)ノ

 

 

 

なので、暖気まではしなくても

エンジン始動直後は低回転でエンジンの負荷を減らしながら

徐々に温めていき足回りも動かしながらの走行で

車全体を準備運動をしてから

走行したいですね♪

 

 

オイル管理等も大事ですがこういう細かな

気遣いも車の長持ちに影響すると思います♪

 

 

ではでは!!

緊急時に必須な赤いやつの使い方

2018.07.11 Wednesday

こんにちわ(*´▽`*)

カチョーです!!

 

 

 

ここ数日間の豪雨、、、

電車などの交通機関に

かなりの影響を与えました。

 

 

そのため、車の交通量も

かなり増えてましたね。。。

 

 

交通量も増えると事故も増えます。

 

 

注意してても、事故に巻き込まれる

こともあるかもしれません。。

 

 

 

 

そんな時に必要なのが、、、、

 

 

 

 

 

この発炎筒です!!!!

 

 

 

皆さんは見たことがありますか??

 

たいていは助手席の下にあり

使ったことが無い人が多いと

思います。

 

 

 

車で走っていて、事故の場面を

見たことはありますか?

 

 

 

そのとき、事故現場の手前に

赤く光物凄い煙の出てるやつ

 

 

発炎筒発火.jpg

 

 

 

これが発炎筒です(=゚ω゚)ノ

 

 

使い方は、発炎筒に書いています

 

 

ケースを外し逆さにつける!

キャップを外し擦るだけ!!!!

 

 

 

簡単そうに聞こえますが

事故の直後等は焦りや

パニックで、意外と

思い出せないものです。

 

 

何気ない時に予習しておくと

いざというときに役に立つかもです♪

 

 

 

 

さて、、、

 

この発炎筒ですが、

事故現場から車を降りて

置きに行くんですが

その時に、後続車に

引かれる。。。

 

といった事故も実際に

あるようです。

 

 

 

しかし、、

 

 

当店ではLEDライトタイプの

発炎筒を販売しております!

 

発炎筒がなければ車検に合格

出来ないんですが、LEDタイプでも車検に合格します(^^)/

 

 

さらに発炎筒は使い捨てなのに対して

LEDタイプだと電池交換で何度でも

使用可能です(*´▽`*)

 

 

点灯方法もキャップを少し緩めるだけで

光るので、パニックのときでも

簡単に使うことが出来る!!!

 

 

 

そしてそして、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ご覧の通り裏面がマグネットに

なっています(=゚ω゚)ノ

 

 

つまり車から降りずに

ボディにつけることで

後続車に知らせることが

できるというわけです(*^_^*)

 

 

 

 

どうですか??

 

普段使うことが少ないですが

いざというときにはほんとに

役に立つと思います。

 

ただ、事故がないのが一番です!!

今日も安全に行きましょう('◇')ゞ

 

 

 

ではでは

 

 

(LEDタイプの発炎筒の場合

普段から点灯確認、電池交換は必要になります)

タイヤ溝・・・・少ないと??

2018.07.05 Thursday

皆様毎度です〜(^^)/

 

☂ザァーザァーのじめじめムシムシ・・・ 梅雨時期は何かとすっきりしませんね〜( ノД`)シクシク…

 

さてさて、今回は・・・タイヤの溝・・・少ないと?? さぁ一体どうなるのでしょうか??

 

車のタイヤ・・・だけでなく自転車・バイクもそうですが、公道を走る車輪の付いた乗り物には

 

タイヤが付いてます(あたりまえですねw)

 

そのタイヤには必ず溝が切ってあります。(色んなパターンがあります。)

 

では、なぜ溝が切ってあるのか?? これは路面に水分がある場合・・・すなわち雨が関係します。

 

晴天時は路面とタイヤ接地面がしっかり接触する為、問題なく走行出来ますが、

 

雨天時は路面とタイヤの間に水の層が出来て、しっかり接地しなくなります。

 

そこでタイヤ溝の本領発揮! 接地面とタイヤの間の水の層を切る・・排水する事で、

 

雨の日でもしっかり走行出来るわけです。

 

因みにタイヤ溝は、必ず雨水が外側に出るように切ってあります。

 

e9e0de0ef68fc479cc09918f951084e7-480x360 タイヤ.jpg

 

しかし、タイヤが摩耗して溝が少ないと・・・雨水が排水出来なくなります!!

 

そうなると・・・雨の日にタイヤがグリップしなくなり最悪大事故につながります!!!

 

そして一番怖いのが、少ないタイヤ溝で雨天での高速走行。

 

img_0 タイヤ.jpg

 

速度が上がれば上がるほど、タイヤ接地面の排水が追い付かなくなり、

 

水の層の上に車が乗ってしまう現象、ハイドロプレーニング現象が発生します!!

 

こうなると、ハンドルも、アクセルもブレーキも全く効かなくなります。

 

大事故を未然に防ぐ為に、日頃からタイヤの溝・劣化状況をしっかり確認しましょう〜(/・ω・)/

 

タイヤの空気圧も忘れずに!!!

 

 

 

クロッキーを見つけると??

2018.06.13 Wednesday

みなさんこんにちは(*´▽`*)

カチョーです!!

 

 

 

 

 前回のベルトの話をしたあと、

自分の車のベルトを調整した

かちょーであります( `ー´)ノ

 

 

 

去年の7月に変えたばかりですが、

最初の回転で少し伸びた分

ベルトが鳴いていました。

 

 

 

 

でも調整したので大丈夫( *´艸`)

こまめな調整や確認はやっぱり大事ですねー

 

 

 

これからの季節だと、エアコンの効きや

冷却関係に影響が出るので重要です♪

 

 

 

 

 

では本日は昔よく聞いた

 

「クロッキーを〇台見つけると幸せになる」

 

のクロッキーについて(=゚ω゚)ノ

 

 

 

 

まずクロッキーとは何か!???

 

 

背景が黒く、文字か黄色い

ナンバープレートを付けた車の事です。

 

 

普通の軽自動車なら

背景が黄色く、文字が黒いので

反対になっているやつです♪

 

 

 

僕も子どものころ、クロッキー

めちゃめちゃ探しました(・.・;)

 

 

 

知っている人は知っているので

面白くないかもしれませんが

 

 

 

なぜクロッキーが存在するのか。。。

 

特別カラーなのでしょうか?

 

 

 

いいえ

 

 

答えは

 

 

 

「事業用軽自動車のナンバープレート」

 

 

 

でした(=゚ω゚)ノ

ちなみに、タクシーや大きいトラックでは

緑背景に、白文字のナンバープレートが付いてますよね?

 

 

このナンバープレートも自家用と事業用を

区別するための 色になってます。

 

 

 

「クロッキー」と、流行しましたが、

 

場合によっては「ミドリッシー」

 

になっていたかもしれないですね(;´Д`)

 

 

正直、普段生活してる分には自家用か事業用か、

区別する必要はありませんが 事業用の車として、

自家用の車両を使うことは出来ないので、

もしも、そのような状況になった場合は注意してください♪

 

 

 

 

では、みんなでクロッキーを いっぱい見つけて幸せになりましょう(*´▽`*)

車を長く乗る秘訣

2018.04.06 Friday

こんにちわ(*´▽`*)

カチョーです!!

 

 

 

 

桜がきれいですね♪

私も先週末に万博公園で

お花見としてきました( *´艸`)

 

イベント開催もあり駐車場に止めるのに

一苦労でした(;´∀`)

 

 

 

 

さてさて、

 

 

今回はざっくり、、

 

車に長く乗る為には普段

何をすればいいかをかこうかなと♪

 

 

 

毎回車検を受けているだけでは

足りない部分もあります(;´・ω・)

 

 

 

では何に気を付ければいいのでしょうか、、

 

 

 

 

まずはエンジンオイルのこまめな交換です(^^)/

 

これをするだけで、エンジンの寿命が

だいぶ変わると思います

軽自動車やディーゼル車は特に気を付ければ

エンジンオイルの異常な消耗や

そこからくる異音等もかなり

変わってきます

 

 

 

実際、エンジンオイルを交換するとき、

同じ車、〃ような走行距離でも、

しっかりエンジンオイルを

交換されてる車と、されてない車では

オイルの抜ける量に明らかな違いが出ます。

 

 

使用状況にもよりますが

酷い場合は50,000km程で

違いがすぐ分かるようになる

事もあります。

 

 

 

 

エンジンオイルの交換に

 

「早すぎる」

 

ということはないです。

 

 

「これから忙しくなるし、

車もかなり使うなー」

 

という場合、後回しにして

交換時期を超過し、エンジンに負担をかける前に

交換をすることをお薦めします(*´▽`*)

 

 

 

エンジンオイルの交換は

 

・距離

・時期

 

です♪

 

 

なにかご数段があればいつでも♪

 

 

ではでは!!

フルフラットシートとベッド

2018.03.23 Friday

ご無沙汰しております。いっしゃんです。

 

少し暖かくなってきたかなと思えば、また真冬に逆戻り。

 

身体に堪える日々が続きますね。

 

とは言え街中にも桜がチラホラ咲き出して、いよいよ春の訪れです。

 

気候も良くなり春の行楽シーズン、ゴールデンウィークと愛車で

 

お出かけする機会も増えてくるかと思います。

 

私も若かりし頃は夜中に交代で運転しながら遠方まで遊びに出かけたものです。

 

当時はまだ座席がフルフラットになるならないで自慢したりしてましたが、

 

近年ではフルフラットにしての仮眠もできなくなってしまいました。

 

(シートベルトしててもだめだそうです。)

 

 

さてさて、それではキャンピングカーのベッドはどうなのでしょうか。

 

基本、現地に到着後の使用(?)が目的の為、走行中は使用出来ません。


走行中にベッドを使用できるのは救急車等の限られた車両だけだそうです。

 

 

私も子どもが小さい時は後部座席で勝手に寝られてヒヤヒヤしたものです。

 

お巡りさんに見つかったらどーすんねん!(が、子どもは理解してくれない。)

 

くれぐれも走行中は気をつけましょう。

 

 

余談ですが去年ぐらいから進行方向に対して横向きの座席もダメになりました。

 

(現行登録車は大丈夫です。)

 

 

あれやこれやと途中で法令が増えたり変わったりでややこしい時代になりました。

 

 

 

 

 

ブラックアイスバーン

2018.02.28 Wednesday

お久しぶりです。

いっしゃんです。

 

寒さもだいぶやわらいできましたが朝夕の冷え込みは

 

まだまだ厳しいモノがありますね。

 

積雪や路面凍結にヒヤヒヤする事も無くなってくるかと思いますが

 

  ”ブラックアイスバーン”

 

                  というのをご存知でしょうか?

 

ネット等でもみかける事があるかと思いますが、【パッと見はタダの濡れた路面。

 

しかしながら実際はツルンツルンの鏡面アイスバーン】という曲者です。

 

通常のアイスバーンは、踏み固められた積雪等が凍結しタイヤで削られてツルツルに

 

なる場合が多いですそれでも多少は凸凹があります。

 

ブラックアイスバーンは一度溶けた雪や路面に含まれる水分が凍結するので、整備したての

 

スケートリンクのような鏡面に仕上がります。しかも近年の放射冷却により日中太陽が昇っても

 

路面温度が上がらない為、なかなか溶けてくれない。しかも路面は運転者から見ると(歩行者でも

 

ほぼ同じらしいです)ふつうの濡れた路面に見えます。

 

「太陽が昇って凍ってるの溶けた。」と思って油断してると・・・エライめに会います。

 

 

なにを隠そう私も若かりし頃(30年くらい前かなあ)長野にスキーに行った時、友人がインテグラで

 

ダブルアクセルをかましました(さすがにジャンプはしてませんが)。幸い大事には至らず後の話で

 

「後ろの車ビックリしたやろな」とか言ってますが、一番ビックリしたのは横でウトウトしていた

 

”私”に違いありません。

 

厳しい寒さのドライブ、濡れてるだけの路面に見えても実は・・・という事も!

 

ブラックアイスバーン、頭の片隅にでもいれておいていただければ幸いです。

 

(ちなみにブラックアイスバーンのほうが路面抵抗はかなり低く、スタッドレスでも制動距離は

 かなり長くなるとの事。油断大敵です。)

 

それでは、またの機会に!!

 

 

 

 

車と車のコミュニケーション。

2018.02.15 Thursday

皆様、毎度です楽しいグッド

 

いよいよ冬季オリンピックが始まりました!!〜オリンピック

 

冬の寒い中、熱い戦いが繰り広げられる・・・ 興奮しますねぇ〜興奮

 

頑張れ!! ニッポン!!日の丸日の丸日の丸

 

さてさて、今回は車と車のコミュニケーション・・・についてちょっとお話おば見る

 

車を運転するにあたって、車を動かすという事は当然ですが・・・

 

その動きを周りに情報として知らせるという操作、これはかなり重要ですよね!!!

 

真っ先に思いつくのがランプ類(灯火装置)!!

 

曲がりますよ〜の合図がウィンカーであったり、ブレーキ踏みました〜ではブレーキランプが付いたり、

 

後退します〜とかですとバックランプ点灯、車によってはブザーが鳴ったり・・・と

 

極々当たり前な操作で、周りにアピールしてるわけです。

 

そんな中、皆様は「ありがとう!」の合図で「サンキューハザード」というのはご存知だと思います。

 

hazard-sign-02.jpg

渋滞の割込みで、譲ってくれた車両にぱぱっと感謝の意を込めて・・・

 

譲った方も気分を害しませんね嬉しい

 

ところがです。この行為が違法なんじゃない?という意見があります。

 

確かにハザードランプは「非常点滅表示灯」といって、故障等で駐車する場合に

 

点灯させる装置であって、それ以外はむやみに点灯させてはいけないって事になってますが・・・

 

サンキューハザードをしなくてトラブルになったというケースもあるとの意見もあります。

 

何でしょうかね〜常識の範囲ってのはどこまで許されるのでしょうか・・・しょんぼりしょんぼりしょんぼり

 

 

 

 

 

 

新年あけましておめでとうございます♪

2018.01.12 Friday

明けましておめでとうございます。
昨年中は格別のご用命を賜り厚く御礼申し上げます。
本年もよろしくご愛顧のほどお願い申し上げます。

皆様、年末年始はどのように過ごされましたか??

家でまった〜り過ごした方も居れば、愛車で激走された方もいらっしゃると思います(*´▽`*)
弊社は12/29〜1/4までお休みを頂きましたが1/5から営業を開始していますので

お車に何かあれば、ぜひご連絡ください♪


ではでは、先ほども申し上げましたが、本年もなにとぞよろしくお願い致します。

 

 

協栄スタッフ 一同

 

 

ここからはブログになります♪

 

 

こんにちわ(*´▽`*)

カチョーです!!

 

寒さも一段と増して

 

水たまりが凍っている場所も

ちらほら見かけます(´・ω・`)

 

今年の冬もまだまだ始まったばかりです!

 

 

路面やガラスの凍結で

時間を取られて目的地への

到着が遅れることも予想して

朝は早め早めの行動を心がけ

余裕を持った運転を心がけましょう♪

 

 

車の点検や冬準備も余裕を持った

点検・整備で安全安心な2018年を

送りましょう(・ω・)ノ

 

何かお困り事やご相談、いつでも

お待ちしおります(*´▽`*)

 

 

 

ではでは、本年もよろしくお願いします!!

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