車と車のコミュニケーション。

2018.02.15 Thursday

皆様、毎度です楽しいグッド

 

いよいよ冬季オリンピックが始まりました!!〜オリンピック

 

冬の寒い中、熱い戦いが繰り広げられる・・・ 興奮しますねぇ〜興奮

 

頑張れ!! ニッポン!!日の丸日の丸日の丸

 

さてさて、今回は車と車のコミュニケーション・・・についてちょっとお話おば見る

 

車を運転するにあたって、車を動かすという事は当然ですが・・・

 

その動きを周りに情報として知らせるという操作、これはかなり重要ですよね!!!

 

真っ先に思いつくのがランプ類(灯火装置)!!

 

曲がりますよ〜の合図がウィンカーであったり、ブレーキ踏みました〜ではブレーキランプが付いたり、

 

後退します〜とかですとバックランプ点灯、車によってはブザーが鳴ったり・・・と

 

極々当たり前な操作で、周りにアピールしてるわけです。

 

そんな中、皆様は「ありがとう!」の合図で「サンキューハザード」というのはご存知だと思います。

 

hazard-sign-02.jpg

渋滞の割込みで、譲ってくれた車両にぱぱっと感謝の意を込めて・・・

 

譲った方も気分を害しませんね嬉しい

 

ところがです。この行為が違法なんじゃない?という意見があります。

 

確かにハザードランプは「非常点滅表示灯」といって、故障等で駐車する場合に

 

点灯させる装置であって、それ以外はむやみに点灯させてはいけないって事になってますが・・・

 

サンキューハザードをしなくてトラブルになったというケースもあるとの意見もあります。

 

何でしょうかね〜常識の範囲ってのはどこまで許されるのでしょうか・・・しょんぼりしょんぼりしょんぼり

 

 

 

 

 

 

コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
トラックバック

協栄自動車工業所Webサイト

お問い合わせはこちら

calender
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< December 2018 >>
new entry
category
archives
recent comment
profile
search
mobile
qrcode

RSS1.0Atom0.3

Copyright (C) KYOEI Motor Factory Corporation

(有)協栄自動車工業所